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田中勝春|有吉反省会

田中勝春|有吉反省会

田中勝春|有吉反省会

毎週土曜、日本テレビ系にて放送中の「有吉反省会」。1月9日(土)の放送で、JRA所属の田中勝春騎手が登場する。

 

“カッチー”の愛称で競馬ファンからも親しまれている田中騎手は、’91~’13年まで23年連続で年間50勝以上を挙げた日本を代表するトップジョッキーの一人。’07年には皐月賞で初めて“三冠レース”を制するなど、現在も第一線で多くのレースに騎乗している。

そんな田中騎手の反省内容は、「俳優・反町隆史に似ているのをいいことに便乗している」というもの。“競馬界の反町隆史”と言われ、ファンからは20年近く「似ている」と言われ続けているというが、実は田中騎手が意図的に「寄せていっている」ことが発覚。

VTRでその様子を見たMC・有吉弘行は「20年間、周りに注意してくれる人はいなかったんですか?」と驚きの様子。その後も「立つと一気に“反町感”なくなりますね!」と、“反町顔”なのに小柄な田中騎手のギャップに思わずツッコむ一幕も。

ほか、番組スタッフがネット記事やスポーツ新聞をパトロールしてみつけた新企画「反省カレンダー」も満を持してスタート。どんな反省内容が飛び出すのか、こちらも注目だ。

1:2016/01/09(土) 10:12:41.38 ID:

芸能スポーツより

一流ジョッキーの田中勝春が、1月9日放送の『有吉反省会』(日本テレビ系、毎週土曜23:30~)に出演し、「俳優の反町隆史に似ているのをいいことに、便乗していること」を反省する。

同番組では、ゲストの「反省人」たちが過ちを告白&懺悔。毒舌タレントが「反省見届け人」として参加し、最後に反省人が行う「禊」を見届ける。

「競馬会の反町隆史」と呼ばれる田中は、ファンからも20年近く「似ている」と言われ続けているという。
しかし、これは偶然ではなく、田中が、容姿を反町に寄せ続けていたことが発覚。果たして、どのように似せていき、どんな便乗をしているのか。

21:2016/01/09(土) 12:11:14.62 ID:

>>1
>一流ジョッキーの田中勝春はあ?
そもそもここからおかしいだろ?
一流か?
セントポーリアであんなクソ騎乗してるんだぞ?
あれはないわ。

22:2016/01/09(土) 12:52:48.16 ID:

>>21
有吉反省会に出演するゲストは皆一流の枕言葉が付くから多少はね?

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岩田康誠騎手息子JRA騎手学校へ

岩田康誠騎手息子JRA騎手学校へ

岩田康誠騎手息子JRA騎手学校へ

岩田康誠騎手息子JRA騎手学校へ 来年4月入学予定の競馬学校騎手課程(第35期生)の入学試験合格者が、26日発表された。

岩田康誠騎手を父に持つ岩田望来(みらい=15)、斎藤誠師の子息・斎藤新(あらた=14)、女性の芳賀天南(かな=15)をはじめ、大塚海渡(かいと=15)、小林凌大(りょうた=14)、亀田温心(はーと=14)、菅原明良(あきら=14)、団野大成(たいせい=15)の8人が合格。順調なら19年3月にデビューする。(敬称略)

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岩田、斎藤師ジュニアに情勢も競馬学校騎手課程に8人合格

 JRAは26日、来春4月に入学を予定するJRA競馬学校騎手課程35期生の入学試験合格者8人を発表した。

岩田望来(みらい)くんの父は現役G1ジョッキーの岩田康誠騎手。また、斎藤誠調教師を父に持つ新(あらた)くんは、13年11月に東京競馬場で行われた全国ポニー競馬選手権・ジョッキーベイビーズで優勝している。芳賀天南(かな)さんは、史上7人目のJRA女性騎手として来春デビューを目指している藤田菜七子さん以来となる、女性合格者。

応募者116人の難関を突破した8人は、順調に行けば19年3月に騎手デビューを迎える。

岩田望来(いわた・みらい)15歳・滋賀県出身

大塚海渡(おおつか・かいと)15歳・茨城県出身

小林凌大(こばやし・りょうた)14歳・茨城県出身

亀田温心(かめだ・はーと)14歳・京都府出身

斎藤新(さいとう・あらた)14歳・茨城県出身

菅原明良(すがわら・あきら)14歳・千葉県出身

團野大成(だんの・たいせい)15歳・滋賀県出身

芳賀天南(はが・かな)15歳・福島県出身

 

 

1:2015/10/26(月) 11:16:59.80 ID:

JRAは26日、来年4月入学予定の競馬学校騎手課程(第35期生)の入学試験合格者を発表した。
応募者116名、一次試験合格者35名の中から難関を突破したのは8名の若者たち。
このなかには、岩田康誠騎手や斎藤誠調教師などを父に持つホースマン二世や、3年ぶりの女性合格者も含まれている。合格したのは下記の通り。
http://race.sanspo.com/keiba/news/20151026/etc15102610400003-n1.html

8:2015/10/26(月) 11:24:02.20 ID:

>>6
これホント?
酷い名前が多すぎるだろ

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ブチコ|クラシックへニュースまとめ

ブチコ|クラシックへニュースまとめ
ブチコ|クラシックへニュースまとめ

 マーブル模様で話題の白毛馬ブチコ(牝3、音無)が2連勝を決めた。1日の京都4R(500万、ダート1800メートル)で3馬身半差の楽勝。単勝1・7倍の圧倒的人気に応えた。斑毛(ぶちげ)としては“史上初”となるクラシック出走へ前進した。

 道中は好位からレースを進め、4コーナーで先頭に並びかけて後続を突き放した。勝ち時計は1分52秒2(重)。岩田騎手は「すんなり行けてスピードもあるし、追ってからの反応も良かった。時計もいいですね」と評価した。ダートでは2戦2勝となった。

 応援にかけつけた金子真人オーナーも「わざわざ来たかいがあった。気分は重賞級にうれしい」と満面の笑みを浮かべた。今後は未定だが、桜花賞トライアルに出走するプランが出ている。

 
ブチコ
父-キングカメハメハ

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福永は香港へ

福永は香港へ
福永は香港へ
 
12月10日に香港のハッピーヴァレー競馬場で行われるインターナショナルジョッキーズチャンピオンシップ2014(國際騎師錦標賽)の出場騎手が発表された。

 福永祐一(日本)、ライアン・ムーア(イギリス)、リチャード・ヒューズ(イギリス)、ケリン・マカヴォイ(オーストラリア)、クリストフ・スミヨン(フランス)、パット・スマレン(アイルランド)、ジェームズ・マクドナルド(ニュージーランド)、スマンガ・クマロ(南アフリカ)、イラド・オーティス(アメリカ)、ザカリー・パートン(香港)のエリートライダー10人に、11月26日時点の香港のリーディング騎手と、香港出身の最多勝騎手を加えた12人。4レースをポイント制で争い、優勝賞金は50万香港ドル(約750万円)で、2位20万香港ドル(約300万円)、3位10万香港ドル(約150万円)。

 福永祐一騎手(37歳、栗東・フリー)は2011年、12年に続き3度目の出場。

 

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