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Mデムーロの重賞データまとめ

Mデムーロの重賞データまとめ

Mデムーロの重賞データまとめ

 

Mデムーロの重賞データまとめです。最新更新日は右上です。

 

Mデムーロ全重賞

 

競馬場別

 
札幌記念勝っていないのかw
 

馬別

 
クイーンズリングで4勝していたのは意外。

 

人気別

 
穴も少々あるけど・・・今や人気先行型。

 

調教師別

 
レッドファルクスはMデムーロ重賞で複勝率100%かw

 

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デムーロ情熱大陸出演決定wwww

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1:2016/03/22(火) 17:23:16.45 ID:

4/17(日) TBS系


2:2016/03/22(火) 17:24:18.27 ID:

総力挙げてだな

5:2016/03/22(火) 17:27:14.57 ID:

皐月賞勝つの決まってるなこれw

8:2016/03/22(火) 17:32:06.71 ID:

>>5
情熱大陸で取り上げられたらダメになるんやでw

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ビッグアーサー、息子からデムーロへ乗り替わり

ビッグアーサー、息子からデムーロへ乗り替わり
ビッグアーサー、息子からデムーロへ乗り替わり
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1:2016/01/25(月) 19:59:19.49 ID:

京都では31日、「第21回シルクロードS」(GIII、芝1200メートル)が行われる。
ベスト距離に戻るビッグアーサーが、鞍上にミルコ・デムーロを迎えて勝ちにきた。
「春の目標は高松宮記念(3月27日、中京、GI、芝1200メートル)。
もう2着はいらない。重賞ウイナーとして向かいたい」と藤岡調教師。そのために手綱をミルコに依頼。
僚馬のサウンズオブアース(有馬記念2着)、ジュエラー(シンザン記念2着)にも跨る名手にすべてを託す。重賞以外の6戦はデビュー5連勝+夕刊フジ杯オパールSと6勝。
ただ重賞は昨年の北九州記念と京阪杯で2着、初の7Fだった阪神Cも3着。
なかでも上がり3F32秒8で頭差敗れた京阪杯は痛恨の極みか。
息子の藤岡康太の騎乗に「のんびり構えすぎ」と、
指揮官には勝負どころさえ間違えなければ…と映っていたのだろう。先週21日は坂路で最初の1Fこそ我慢は利いたが、2F目からハミを取り4F51秒8。
ラスト1Fを12秒3で駆け上がった。
「2Fまで我慢できれば完璧だったね。雰囲気は悪くないし、直前でサッとやれば仕上がるかな。
体は大丈夫。太いとか細いとかはない」。前走後にフレグモーネで4日間馬場入りを休んだ影響はない。
あとはV請負人、ミルコに任せるだけのところまできている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160125-00000519-sanspo-horse

90:2016/01/25(月) 21:48:14.41 ID:

>>1
>サウンズオブアース(有馬記念2着)、ジュエラー(シンザン記念2着)にも跨る名手にすべてを託す。デムに頼んでも、結局2着じゃんw

107:2016/01/25(月) 22:17:29.69 ID:

>>90
わろた

280:2016/01/26(火) 19:18:14.34 ID:

>>274
出遅れたから・・秋山の新馬でも出遅れてたけど

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皐月賞関連|デムーロ騎手の注目データ

皐月賞関連|デムーロ騎手の注目データ

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ドゥナメンテ実は右回りが得意?

【皐月賞(日曜=19日、中山芝内2000メートル):栗東発トレセン秘話】昨年暮れの有馬記念“有終V”時が4番人気止まりだったことに象徴されるように、ジェンティルドンナは右回りが不得手とされていた。イメージが定着してからは右回りの舞台に出走するたびに不安視されたものだが、調教役の日迫助手が一貫して力説していたのは「左手前が得意な馬だから、直線を左手前で走る右回りがダメなわけがない。直線の短い右回りなら左手前でそのまま走り切れるから、右回りのほうが伸びはいいはず」。

 実際、サウスポーという印象が強かった割には通算GI・7勝の内訳は左回り4勝、右回り3勝。偏った成績ではなかったとなると、日迫助手の説は少なくとも間違ってはいなかったことになる。

 左回りで直線の長い東京では、直線半ばで右手前から得意な左手前に替えることで再加速し、勝ち鞍を積み重ねてきたジェンティルドンナ。実はそれと似たような走りをしてきた馬が皐月賞出走馬の中にいる。ドゥラメンテだ。

 ここまでの4戦すべてが東京。ずっと右手前で走って伸び切れない馬も少なくない中、新馬戦の時から右→左手前と上手にチェンジすることで、常に上がり最速の脚を繰り出してきた。ジェンティルドンナがそうであったように、左手前のほうが得意なのか…。だとすれば、直線を左手前で走れる右回りの中山が悪いわけがない。

 元ジョッキーのある調教助手が、こんなことを言っていた。

「共同通信杯のドゥラメンテは道中で頭を上げてひっかかった上に、外を回り、直線でも最後は馬に遊ばれていた。対してリアルスティールは(福永)祐一君が200%の上手なレースをしていたからね。どっちが強いかとなればドゥラメンテのほうだと思うよ」

 ちなみに鞍上が石橋からミルコ・デムーロに乗り替わることについては「(日本人の)元騎手としては、こういう乗り替わりの馬がクラシックを勝ってしまうのは正直、面白くないんだけど…ね」。要は地力勝負になれば、ドゥラメンテが皐月賞の栄冠を勝ち取る可能性は相当高いというわけだ。

 同じ堀厩舎には無敗のサトノクラウンがいるため、陰に隠れる格好になってしまったドゥラメンテだが、実は右回り巧者の可能性もある上に、能力の高さは某元ジョッキーのお墨付き。要注意の存在だろう。

(栗東の坂路野郎・高岡功)

 
皐月賞と言えば、ミルコ・デムーロ
2003年-ネオユニヴァース

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